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    iPhone 6/6 Plusに搭載されている「カレンダー」アプリでスケジュールを組む人も多いでしょう。「カレンダー」のおかげで、イベント(予定)や特別の日を効率的に保存して管理できるようになりました。数日後、ひいては数月後のスケジュールを把握できるなら、とっさの時に素早く情報を確認できるのは便利ですね。しかし、大切な日程表が保存してあったカレンダーが消えたら、もしかして大切なことを忘れてしまう可能性もあります。

もしiPhoneのカレンダーを復元したいなら、「FonePaw iPhoneデータ復元」を試してみませんか?「FonePaw iPhoneデータ復元」は、素人でも安全で、簡単にiPhone/iPad/iPod touchからカレンダーや写真やメッセージなどデータを復元できるという特徴を持った復元専用のソフトです。早速プレビュー機能を利用して、見たものをそのまま復元しましょう。 以下のボタンから無料試供版をダウンロードできます。


Windows Version DownloadMac Version Download

モード1.同期設定から復元
モード2.iPhone本体から消えたカレンダーを復元
モード3.iTunesバックアップファイルから消えたカレンダーを復元
モード4.iCloudバックアップファイルから消えたカレンダーを復元


モード1.同期設定から復元


iCloudの同期設定により、いままでの予定が見えなくなってる時があります。この場合、iCloudの同期設定を少しだけ変更してみれば、元の予定を表示させることができます。


1.iPhoneで「設定」→「カレンダー」→「同期」の順でタップします
2.「すべてのイベント」にチェックを入れます。

同期設定から復元


このように同期の設定を見直しすれば、昔の設定も再度同期され表示するようになります。



モード2と3の方法を利用してiPhoneを接続する時、iPhoneでパソコンを「信頼」する必要があります。

パソコン 信頼

モード2.iPhone本体から消えたカレンダーを復元


ステップ1.iPhoneをPCに接続し、スキャンモードを選択
プログラムを起動したら、「iOSデバイスから復元」、「iTunesバックアップファイルから復元」、「iCloudバックアップファイルから復元」三つのモードがウィンドウに表示されます。適切な復元モードを選択してください。たとえば、前もってバックアップを取ることがない場合、「iOSデバイスから復元」を選択してください。

iPhoneを接続

ステップ2.iPhoneをスキャン、またはバックアップファイルを抽出
「スキャン開始」をクリックすることで、iPhoneのデータをスキャン、またはiTunesバックアップファイルを抽出することができます。もし「iCloudバックアップファイルから復元」モードを選択すれば、まずはiCloudのアカウント情報を入力することが必要です。そして、iCloudのバックアップファイルがPCにダウンロードできるようになります。

iPhoneをスキャン

ステップ3.消えたiPhoneカレンダーをプレビュー・復元
スキャンが完成すると、すべて既存のデータや削除されたデータがリストに記載されます。消えたカレンダーをプレビューするには左側の「カレンダー」メニューをクリックして、一つずつiPhoneのカレンダーをプレビューできます。復元したいカレンダーをマークして、右側の「復元」をクリックすれば、iPhoneカレンダーの復元操作が開始します。

iPhoneから消えたカレンダーを復元

モード3.iTunesバックアップファイルからカレンダーを復元


    さらに、「FonePaw iPhoneデータ復元」を使って、iTunesまたはiCloudのバックアップを持っている場合、バックアップからカレンダーなどデータを復元できます。以下はiTunesのバックアップからカレンダーの復元手順です。どうぞご参考ください。


ステップ1.iTunesバックアップを選択・スキャン
「FonePaw iPhoneデータ復元」を立ち上げて、モード2「iTunesバックアップファイルから復元」を選択してください。このモードを通してバックアップの中身を確認できます。最新時点のバックアップを選んで、「スキャン開始」をワンクリックします。。

iTunesバックアップから復元

スッテプ2.iPhoneカレンダーの中身を見る
スキャンプロセスが終わると、すべてデータの種類が左側のカテゴリで示されています。iPhoneカレンダーの中身を確認するには、「カレンダー」を選択してください。

iPhoneカメラロールを見る

ステップ3.iPhoneカレンダーを復元
ご覧の通り、復元しようとするカレンダーデータを選択し、右下の「復元」ボタンをクリックすれば、自分でデータの保存用パスを指定することができます。ただ数分あるいは数秒で削除したiPhoneカレンダーのデータをPCに復元できます。

iPhoneカメラロール復元

モード4.iCloudバックアップファイルからカレンダーを復元


スッテプ1.iPhoneカレンダー復元ソフトをダウンロード、iCloudにサインイン
まずはじめに、「FonePaw iPhoneデータ復元」をパソコンに無料ダウンロードしてインストールします。そして、モード3「iCloudバックアップファイルから復元」を選択し、iCloudのアカウントとパスワードを書き込めてください。Apple IDまたはパスワードを忘れてしまった場合、下の「Apple IDまたはパスワードを忘れましたか?」をクリックすれば、Appleの公式ヘルプを取得することができます。

iCloudにサインイン

スッテプ2.iCloudバックアップをダウンロード
このスッテプで全て以前作成したiCloudバックアップが表示されています。好きなバックアップ時点を選択して「ダウンロード」ボタンをクリックします。既にダウンロードしたバックアップは「状態」で「ダウンロード完了」と示されます。

iCloudバックアップをダウンロード

スッテプ3.iPhoneカレンダーを確認・復元
スキャン結果が出たら、カレンダーだけでなく、画像、動画、添付ファイル、連絡先などデータを一つずつ確認することが可能です。ただクリックで数秒後好きなデータをパソコンに復元できます!

iCloudからiPhoneカメラロールを復旧

    「FonePaw iPhoneデータ復元」を使えば、iPhoneが手元にあろうとなかろうと、iPhoneのカレンダーが復活可能です。このソフトはiPhone 6/6 Plus、iPhone 5s/5c/5、iPhone 4s/4および前の世代から直接のデータ復元に対応します。もし常にスケジュールをメモに記録すると、このソフトのメモ復元機能も役立つかもしれませんね。


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